ところで、讃岐っておもろいとこでんな〜
讃岐って、ちょっと違うんですよ。何がって言われるとよく分からないんです・・・
ここらで讃岐文化に注目してみましょう。
<日本最大の喫茶>
鳴門大橋から高松へ向かう途中、「日本最大の喫茶」ってのを発見。
最大の喫茶店で飲むコーヒーは美味いのだらうか?
ところで、「最大」とは、
店が大きいのか?
コーヒーカップが大きいのか?
何か想像もできない物が最大なのか??
讃岐、あなどりがたし。

<ひがき@高松さんからの情報>
> ちなみに日本最大の喫茶店は徳島県ですが、
> 聞くところによると規模と値段?
> (コーヒー一杯1500円)が日本一だそうです。
だそうです。高すぎる〜・・・(-"-#
<日本一のネーミング>
ホテルのネーミングでは日本一、と「うなひゃひゃ・・」でも紹介してます。
確かに良い名前だね。なんか嬉しいことがありそうだねえ。

<恐るべき宮脇コンツェルン>
讃岐はどの町へ行っても「宮脇書店」がある。有りすぎる。大して人口密度も高くないのに本屋の数が大変多い。
讃岐エリアは「宮脇コンツェルン」ってのが多分あるに違いない。
もちろん宮脇書店に負けじと別の本屋もある。本屋の数は明らかにコンビニより多い。
讃岐人は読書家なのか、それともマンガ好きなのか。
いや、そこら中に教育ママ(既に死語か?)が?
それにしても宮脇書店の多さは異常とも思える。
もしや、「宮脇書店」は宮脇コンツェルンによる讃岐住民改造計画、ひいては「世界征服」の拠点なのだろうか? やっぱり死神博士とかもいるんだろうね? そうに違いない!
店員はショッカーだろうから、その内に仮面ライダーも現れるでしょう。

<讃岐は時間ゆっくり>
車道には稲刈り機が走ってますが、景色になじんでます。その後ろにはヤンマーの看板が・・

讃岐は景色も空気もゆっくりでした。


<オッチャンのコーナー>
地図を見ていたら、通りすがりのこの「オッチャン」登場!
地元民との会話を楽しもう。
オッチャン 「どっから来たん?」
僕 「兵庫県の尼崎から」
オッチャン 「おれは神戸で仕事ししとったんやけど、こっち戻ってきたんよ。・・」
僕 「そうですか。私はうどんを食べに来ました。」
オッチャン 「んで、どっから来たん?」
僕 「兵庫県の尼崎ってとこで神戸の近所」
オッチャン 「そうか、おれは神戸で仕事しとったんやけど、こっち戻ってきたんよ。・・」
僕 「そうですか。知ってますよ。」
オッチャン 「ほんで、どっから来たん?」
僕 「さっき言うたんですが尼崎から」
オッチャン 「ふ〜ん、おれは神戸で仕事しとったんやけど、こっちへ戻ってきたんよ。・・」
僕 「ホッホ〜そうでっか、今日はいい天気ですな〜」
オッチャン 「んで、どっから来たん?」 (以下省略)

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